慢性疾患の漢方問診票
「慢性に経過している病に対する問診票」
   
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病・医院での受診の有無 あり  なし( 病・医院での病名  )
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当局では個人情報保護の方針に基づき、個人情報の漏洩・棄損の防止に安全管理措置を講じております。
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  ※漢方弁証を正確にするためにご協力をお願い致します。
 下記の各項目の当てはまる個所にチェック(☑)を入れてください。チェック(☑)は、何回でも重複して実施して頂きます様にお願い致します。
虚熱(裏虚熱) 体の熱感(とくに午後) 手のひらや足のうらがほてる のぼせ いらいら 不眠 寝汗
口渇はあるが水分は欲しない 咽や唇の乾燥 皮膚につやがない 汗はあまり出ない
痩せる 疲れ易い 舌質は深紅 舌苔が少ない 舌面の乾燥 舌の裂紋
気虚 元気がない 気力がない 疲れ易い 声に力がない 口数が少ない 動きたがらない
息切れ 汗をかきやすい カゼを引きやすく治りにくい 舌質は淡白あるいは胖大
  肺気虚 呼吸が浅い 息切れ 汗をかきやすい 咳嗽 喀痰
 肺脾気虚 肺気虚の症候に加えて、脾胃気虚(食欲不振、腹部膨満感、泥状便など)を伴う 
 心肺気虚 心気虚と肺気虚の症候が同時にみられる
 肺気陰両虚 肺気虚と肺陰虚の症候が同時にみられる
心気虚 動悸 胸が苦しい 息切れ 不安感 脈は結代あるいは遅または数
 心脾両虚 心気虚と脾胃気虚が同時にみられる
脾胃気虚 食欲不振 味がない 消化が悪い 腹が張る 便秘あるいは泥状便
 寒湿困脾 湿邪によって、脾胃の運化機能が障害されたもので、飲料水の飲み過ぎや潮湿の環境に
長時間さらされて発生するが、元来脾胃湿困のタイプが罹患することが多い
食欲不振 悪心 上腹部の膨満感や不快感 味がない 身体が重だるい
頭が締めつけられるように重い 腹痛 軟便~泥状便、あるいは全身の軽度の浮腫
白色の帯下 などがみられる
 脾不統血 脾気虚、脾陽虚、中気下陥の症候と共にみられる出血で、氣の固摂作用が減弱することにより発生する
もので、慢性で反復性の出血が特徴である
 中気下陥 下痢 胃下垂 脱肛 子宮脱 などがある
腎精不足(腎虚) 頭がふらつく 耳鳴り 腰や膝に力が入らない 動作緩慢 健忘 尿の餘瀝や失禁
性機能の減退
 小児では 泉門の閉鎖が遅い 首がすわらない 発育が遅い 動作がにぶい 知能の発達が悪い
 成人では 早期に現われる老化現象
  男性では 性欲減退 インポテンツ
  女性では 無月経 不妊症がある
 腎気不固(腎気虚) 腎虚の症状に加えて
泌尿器の症状(頻尿 多尿 尿失禁 夜尿 排尿後の余瀝)
生殖器系症状(夢精 滑精 性欲減退 勃起不全)がみられる
陽虚(裏虚寒) 寒がる 四肢の冷え 寒冷を嫌い温暖を好む 多尿 舌質は淡白で胖大
甚だしければチアノーゼ 水様便 嗜眠傾向がみられる
  心陽虚  心気虚の症候以外に
 四肢の冷え 寒け チアノーゼ 舌質は胖大あるいは青紫 脈は細弱あるいは結代 
 胸痺  心気虚・心陽虚に加えて、心血虚・心陰虚を伴い、さらに血瘀・痰が関連する
 心腎陽虚  心陽虚の症候と共に
 浮腫 尿量減少などを伴う
脾陽虚  脾気虚の症候以外に
 不消化下痢 よだれが多い 腹が冷えて痛む 寒がる 四肢の冷え
 舌質は淡白で胖大 舌苔は白
 胃虚寒  飲食物の不摂取、冷たいものの過食、精神的なストレスなどにより、次第に胃の陽気が損傷して生じるもので、
 上腹部の冷えと痛みが特徴で、軽度の痛みがしくしくと持続し、とくに空腹時にみられ、寒冷によって増強し、
 温めるか押さえると楽になり、少し物を食べると軽減する つばやよだれが多い、げっぷ、呑酸、食後の嘔吐、
 寒がる、四肢の冷えなどの症候を訴えることもある
 陽虚滑脱  脾陽虚の症候と共に
 慢性持続性の下痢 大便の失禁 脱肛などがみられる
腎陽虚  腎虚の症候以外に
 舌質は淡白 普段から寒がり 低体温気味である
  女性では 高温期(黄体期)が短く、しかも体温が上がりにくい 
 腎虚水泛  腎陽虚の症候と共に
 全身とくに下半身に浮腫がみられる 尿量減少あるいは乏尿 甚だしければ腹水・肺水腫が生じる
 腎不納気  腎陽虚の症候と共に
 吸気性の呼吸困難・咳嗽を伴う
 亡陽  陽気の衰弱によるショック状態で
 無欲状(ときに煩燥することがある) 冷や汗 チアノーゼ 四肢が冷たい
 口渇は無いが熱い飲み物を欲する 舌質は淡白 脈は沈細で微弱 甚だしければ意識が無くなる 
気滞 胸部や腹部の(苦悶感 膨満感 張って痛み)があり、ゲップや排ガスによりしばらくの間軽減する
時間的に強さが増す疝痛、あるいは遊走性の疼痛が現われ、精神的な要素によって増強する
ときに腹部に腫瘤が現われるが圧すると消失し、所在が確認できない 
  胸部気滞  胸苦しい 胸が痞える 呼吸が早くあらい 胸痛 咳嗽
胃気滞  上腹部の膨満感や痛み 食欲不振 ゲップ 呑酸 しゃっくり 悪心 嘔吐
腸気滞  腹部膨満感 腹痛 腹鳴り 排ガス 排便困難
 裏急後重(頻繁に便意を催し、排便は稀にして肛門部の急迫様疼痛を伴う)
肝気欝結  自律神経の異常亢進による症候で
 胸脇部の張った痛み ゆううつ感 情緒不安定 しゃべりたがらない ため息 胸苦しい
 嘔気 排便してもすっきり出ない 便がきれぎれに出たり細い 便秘と下痢が交互に生じる
  女性では 月経痛 月経周期が一定しない 月経前にイライラして 浮腫みを伴いやすくなる
         乳房が張って痛むことがある
 肝胃不和  肝気欝結が胃に影響を及ぼしたもの
 肝気欝結の症候以外に 上腹部の膨満感と疼痛 噯気 呑酸 しゃっくり 悪心 嘔吐
 食欲不振などがみられ、口が苦い 胸焼け 口渇などの熱証を伴うことが多い
 肝脾不和  肝気欝結が脾に影響を及ぼしたもの
 肝気欝結の症候以外に 食欲不振 腹部膨満 腹鳴と痛みを伴う下痢 排ガスなどがみられ
 下痢は精神的な緊張や情緒の変動に伴って生じ、日に何度も発生する
肝欝化火  肝気欝結が継続すると自律神経の過亢進により熱証が現われる
 肝欝化火の熱証の症状
 頭痛 のぼせ いらいら 怒りっぽい 顔面紅潮 目やに 口乾 口が苦い
 胸やけ 難聴 不眠
 心火旺(心火上炎)  精神的な原因による自律神経系の過亢進、刺激物の摂取過多などによる心の陽気の過亢進状態で
 寝付けない 夢が多い 顔面紅潮 いらいら 胸があつ苦しい 口渇、あるいは口内炎
 舌のびらんと疼痛 甚だしい場合は 狂躁状態や精神異常を伴う
 心肝火旺  心火旺の症候に、肝火旺の症候(頭痛 目の充血 いらいら 怒りっぽい)を伴うもので
 実際にはこの型が多い
 心腎不交  心火旺の症候と腎陰虚の症候が同時にみられるもので
 心の陽気(心火)が腎の陰液(腎水)を温養し、腎水が心火を滋養する関係が失調したものに相当する
血虚 顔色が悪い 皮膚につやがない 唇があれる 爪がもろい 目がかすむ、目の乾燥感
頭がボーッとする ふらつく 動悸 手足のしびれ感 筋肉がピクピク引きつる 筋肉のけいれん
舌質はやや淡白
  心血虚  不眠 夢をよくみる 動悸 不安感 健忘
肝血虚  血虚一般の症候がみられる
  女性では 月経が遅れる 経血量が少ない 無月経
 血虚生風  肝血虚の症候と共に
 頭のふらつき 目がくらむ 四肢の筋肉のひきつりが生じる
陰虚(血虚+虚熱+燥証) 血虚一般の症候と共に、虚熱証と燥証がみられる
 陰虚一般の虚熱と燥証の症候
  顔面紅潮 のぼせ 胸があつ苦しい 熱感 いらいら 不眠 よく目がさめる
  手のひらや足のうらのほてり 口や咽の乾き 唇のひび割れ 寝汗 舌の烈紋
  舌苔が少なく剥苔 鏡面舌
  心陰虚  心血虚の症候と共に、虚熱の症候がみられる
 心腎陰虚  心陰虚の症候と共に、腎陰虚の症候が同時にみられる
  腎陰虚の症候
  耳鳴 腰や膝がだるい 夢精 膝に力が入らない 
肺陰虚  乾咳 無痰あるいは少量の粘痰 嗄声あるいは声が出ない 咽の乾燥 口乾 寝汗
 痩せる 舌質は紅~深紅 舌苔は少ない
 肺腎陰虚   肺陰虚の症候と共に、腎陰虚の症候が同時にみられる
胃陰虚  食欲不振 腹は減るが食べたくない 口乾 乾嘔 しゃっくり 上腹部不快感 胸やけ
 便秘 尿が濃い 舌質は紅で乾燥 少苔~無苔
肝陰虚(肝陽上亢)  肝血虚の症候と共に虚熱を伴う
  肝陰虚の虚熱の症候
  頭痛 顔面紅潮 目の充血 目やに 口渇 咽の乾き 口が苦い のぼせ
  いらいら 怒りっぽい 入眠困難 不眠 耳鳴 動悸 舌質は紅~深紅で乾燥
  舌苔は少ないあるいは無苔
 肝腎陰虚   肝陽上亢の症候と腎陰虚の症候が同時にみられる
 肝風内動(肝陽化風)   肝陰が消耗して肝腸が過度に亢進したもので けいれん 眩暈が生じたもの
  その他 締めつけられるような激しい頭痛 眩暈 まっすぐに歩けない 手足や舌のふるえ
  ろれつがまわらない 立っていられない 頭のゆれなどが生じ、甚だしければ 意識障害 
  顔面神経麻痺 片麻痺が現れる
腎陰虚  腎虚の症候に虚熱を伴う
  腎陰虚熱の症候
  体の熱感 のぼせ 手のひらや足のうらがほてる 口や咽の乾き いらいら
  寝汗 尿が濃い 便が硬い 舌質は紅~深紅で乾燥 舌苔は少ないあるいは無苔
   男性では 性欲は亢進するが、精液が少なく快感が無い、あるいは勃起が持続しない
   女性では 経血量が少ない 周期が遅れたり早くなったり不定期で一定しない
          不正性器出血などが現れる
 陰虚燥結
 (陰液不足による腸燥便秘)
全身の陰液不足からくる便秘で、習慣性便秘、老人性便秘、産後・慢性病の回復期などでみられる
長期にわたる便秘で、排便してもウサギの糞様のコロコロした便が少量しか出ない、腹部膨満や
 腹痛を伴うことは少ない
左下腹部に索状につながった腫瘤を触れることがある(結腸に停滞した糞便)
皮膚が乾燥し痩せていることが多い
 亡陰 陰液の喪失による危急状態で
発汗 体表や四肢が熱い 口渇 冷たい飲み物を欲する 呼吸促迫 息切れ やや興奮状
舌質は紅で乾燥 甚だしい場合は意識障害をきたす
瘀血 顔色がどす黒い 皮膚につやが無くかさかさしている 色素沈着(しみ) 小血管の拡張
クモ状血管 腹壁静脈の怒張 静脈瘤がある 口唇や舌が紫色を呈す
舌に紫斑や瘀点がある 舌の裏側の静脈の拡張や紫暗色 頭痛 肩こり 健忘
寝つきや寝起きが悪い 冷えのぼせ 便秘 便が黒い
 女性では 月経痛 月経の遅れ 経血が暗黒色で凝塊が混じる 無月経 などがよく現われる
 痛みは固定性の疼痛で刺すような、引きつるような深部痛のことが多く、持続時間が長く、
  夜間に増悪することが多い
 腫瘤は、外傷による血腫、血腫や炎症性滲出物が器質化されたのう腫や腫瘤、あるいは肝腫
  脾腫 子宮筋腫 卵巣膿腫、その他の腹腔内腫瘤である
出血 
  実熱の出血 突然に多量のことが多く、止血は比較的に容易である
虚熱の出血 慢性的に反復する少量の出血
瘀血の出血  身体各所に現われる出血で、慢性的に反復することが多い
皮下出血 紫斑 鼻出血 歯齦出血 血便 テール便 血尿
不正性器出血 などとしてみられる
気虚の出血
(脾の不統血)
慢性的に持続性に現われる少量の出血
  女性では 月経の遅れ 月経血が少ない 無月経
津液不足(津虚) 熱性病や陰虚でみられる
  傷津 口渇 多飲 咽の乾き 尿量減少 便が硬い 舌質は紅で乾燥
傷陰 咽の乾き 口唇のひび割れ 皮膚の乾燥 口渇するが水分は欲しない 尿量減少 便秘
舌質は暗紫色帯びた深紅で乾燥してやせ細る 舌苔は消失
甚だしければ 意識障害 けいれんが生じる
内風 慢性疾患や熱性病の経過で、人体の機能に重篤な障害が生じたために発生するもので
意識障害 目まい けいれん 運動麻痺が発生する
湿邪
  湿阻上焦 頭が張って痛い 頭が重い 胸が痞えて苦しい 食欲不振 悪心
湿阻中焦 食欲不振 悪心 嘔吐 呑酸 腹が張る 口渇するが水分を欲しない 口が粘る
四肢が重だるい 泥状便
湿阻下焦 尿量減少 排尿困難 おりものが多い 下肢の腫脹・疼痛
内燥 慢性病や発熱性疾患による陰液の消耗により生ずる
  上焦内燥(肺陰虚) 乾咳 痰がすくない 咽喉が乾燥する
中焦内燥(胃陰虚) 口渇 飢餓感(食べ物が欲しくて飢える感じ)
下焦内燥
(肝陰虚・腎陰虚
 あるいは腸燥便秘)
便が硬い 尿が濃い
痰証
  肺の痰証 咳嗽がある 痰が切れにくい
心の痰証
 痰迷心竅 肝気欝結のため脾が運化できずに津液代謝の異常から生じた痰が心竅(脳の機能)をふさいで、
「心は神を主る」機能が障害されたもので、
ひとりごと 痴呆 行動異常 情緒異常、その他の精神・意識の異常がみられる
急性のものは 突然意識を失い運動麻痺・知覚麻痺を伴う 痰が多く喉でゴロゴロ音がする
舌苔は白膩 舌は胖大で淡紅
 痰火擾心 肝欝化火、または熱邪の侵襲で津液が濃縮することにより熱痰が生じ心竅を閉塞することにより
生じるもので、頭痛 不眠 多夢 動悸 いらいら 口が苦い 口渇 顔面紅潮
目の充血 息があらい 甚だしければ狂躁状態となる 
意識喪失が生じた場合にも、うわごとや体動 あるいはけいれんがみられることが多い
舌質は紅 舌苔は黄膩
風痰(てんかん) 突然意識が消失して倒れ、口から白い泡を吹き、けいれんする 舌苔は白
  脾の痰証 食欲不振 胸や腹が張る 痩せる 悪心 水様物の嘔吐 痰が多い
ときに 咳嗽 下痢 腹鳴り 胃部の水振音
 痰濁上擾 痰が頭部を侵したもので、主に内耳の眩暈に相当する
めまい 甚だしいと回転性めまい 立っていられない 嘔気 嘔吐
同時に、脾虚の症候(胸苦しい 食欲不振 下痢)や肝陽上亢の症候
不眠 驚きやすい 口が苦い)がみられる
胸部の痰証
 懸飲(胸水) 胸膜・肋膜・肺などの炎症が影響して飲邪が胸脇部に停留したもので
胸が張って痛む 呼吸や体位変換で痛みが放散する 呼吸促迫 咳嗽 白色の痰
 支飲(肺水腫) 肺の宣散粛降が失調したために痰飲や水気が胸膈の胃脘部に留滞したもので
咳嗽 呼吸困難 起座呼吸 全身(とくに顔面)の浮腫 痰が多く泡沫状 舌苔は白膩
経絡の痰証
 痰核・瘰癧
 (慢性リンパ節腫大)
痰核は、脾が虚して運化が衰え、湿痰が皮下に集まって核となるもので
その核は数も大きさも一定せず 発赤も熱もなく 硬くも痛みもなく押すと動くものをいう。
瘰癧は、主に頸部リンパ節の結核をいい、小さいものを瘰、大きいものを癧といい、肺胃の陰が虚し、
虚火が頸項に結したもので、多くは体の弱い小児にみられ、皮色は変わらず
これを按ずると堅硬であり これを押すとよく動き 寒熱はなく 痛みもない 
 癭瘤(甲状腺腫) 形が小さくさくらんぼ位の大きさのものを癭、大きくてザクロ位の大きさのものを瘤という。
水腫
  虚証の水腫(陰水) 脾失健運・腎陽虚・脾腎陽虚によって生じる慢性の浮腫で
浮腫は圧すると陥没し、なかなか元に戻らない(陰水)
腹水(臌脹) 肝・脾が損傷され、気血が瘀滯し、水湿が運化されなくなって生じるもので
腹部が膨大して腹皮に青筋が現われ 四肢の腫れは無い
たかやま健生堂薬局   薬剤師 髙山 貞夫

 





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